今年の父の日は6月21日(日)。ネクタイやお酒もいいけれど、今年は「うまいもん」で笑ってもらいませんか。枚方・宮之阪の海鮮餃子 北京から、お父さんの食卓に焼きたての一皿を。創業1977年、地元の常連さんに育てていただいた町中華の味を、冷凍で全国にお届けしています。

なぜ、父の日に餃子なのか

餃子は、囲んで食べるごちそうです。フライパンでジュッと焼いて、湯気ごと家族でつつく。その時間そのものが、いちばんの贈り物になります。お酒の肴にもなり、ごはんも進む。世代を問わず手が伸びる。気取らず、でも特別。父の日のテーブルに、餃子はよく似合います。

離れて暮らすお父さんへも、北京の味はそのまま届きます。冷凍のまま送って、おうちのフライパンで焼くだけ。電話やメッセージに「餃子、届いたで」の一言が添えられたら、それだけで十分なごちそうです。

北京の看板、二つの餃子

海鮮の幸を、ひと皮に。海王餃子

店の名前に「海鮮餃子」と掲げているとおり、北京には海の幸を包んだ餃子があります。その真打ちが海王餃子。こんがり焼いた皮を噛むと、磯のうまみと甘みがじゅわり。肉餃子とはまた違う、澄んだ後味が身上です。海鮮の餃子なんて珍しい、と初めての方に驚いていただけるのが、北京のひそかな自慢です。

くわしくは、海王餃子の読み物でも。お父さんへのギフト選びの参考にどうぞ。

王道の旨み、肉餃子

もう一つの柱が、定番の肉餃子。焼き目はパリッと、中はジューシー。お酢と胡椒、ラー油で味を変えながら、最後の一個まで箸が止まりません。海王餃子と詰め合わせて、二つの味を食べ比べていただくのも、父の日らしい贈り方です。

贈り方は、二通り

ひとつは、店でいっしょに。父の日当日、お父さんを連れてご来店ください。焼きたてのジュッという音と湯気ごと味わうのが、北京のいちばんのおすすめです。テーブルでお酢をきりっと効かせて、一杯やりながら。

もうひとつは、お取り寄せで贈る。遠方のお父さんにも、冷凍で全国にお届けします。父の日に間に合うよう、ご注文はお早めに。のし・ギフトのご希望など、気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

ご注文・ご来店

枚方にうまい店あり。マイカタちゃいます、ヒラカタです。今年の父の日は、北京の餃子でお父さんに「ありがとう」を。感謝です。